ウルトラサイダー 

 自販機で見つけたダイドードリンコのウルトラサイダー、6タイプあるうちのセブンです。懐かしいラムネ味です。120円でなく100円というのも魅力。

ウルトラサイダー

ウルトラサイダー

ウルトラサイダー

特撮ヒーローズ ウルトラセブン

これは「特撮ヒーローズ ウルトラセブン」の二頭身セブン。こういうデフォルメ、嫌いじゃないです。

液晶モニタ「I・Oデータ LCD-AD197GB」に買い換え 

 今まで使っていた液晶モニタがデルの24インチワイド「2407WFP-HC HAS」なんですけど、このモニタ、メチャクチャ目が疲れます。液晶パネルはVA系でS-PVA方式のようですが、ノングレアにも関わらず、色鮮やか過ぎてギラつくのです。写真や動画をちょっと見るには申し分ないのですが、テキストをじっと見ていると1時間と持ちません。輝度を落としたりあれこれ調整してみたのですが、結局、ダメ。2008年1月に59,801円も出して買ったんですが、とにかく目に優しくないモニタです。俗にいうところの目潰しモニタ。
デル2407WFP-HC HAS
デル「2407WFP-HC HAS」

デル24インチワイド液晶「2407WFP-HC HAS」
画面解像度:WUXGA(1920×1200ドット)
画素ピッチ:0.27 mm
視野角(上下/左右):178/178
輝度:400 cd/m2
コントラスト比:1000:1
応答速度:16 ms
消費電力:110 W
重量:8.3キロ

 というわけで、もう少し小さい液晶に買い替えようと思い、ネットの評判を見つつ品定めしました。最初19インチワイドにしようかと思いましたが、横長ワイド画面も善し悪しで、広すぎて一つのウィンドウに集中できない気がします。XPには無用の長物!? で、スクエアな19インチに落ち着きました。I・Oデータ「LCD-AD197GB」です。価格ドットコムの最安値で15,805円。三菱と迷ったのですが、会社で使っているのがスクエアな17インチのI・Oデータだったので、こちらに決めました。

I・Oデータ「LCD-AD197GB」
I・Oデータ「LCD-AD197GB」

I・Oデータ19 インチ液晶「LCD-AD197GB」
画面解像度:SXGA(1280x1024ドット)
画素ピッチ:0.294 mm
視野角(上下/左右):160/160
輝度:300 cd/m2
コントラスト比:1000:1
応答速度:5 ms
消費電力:40 W
重量:4.4 Kg

 早速、繋いでみたところ、色味が全然違いますね。何というか、目に優しい感じです。メリハリがないっちゃないのですが、あまり疲れません。画面の広さも必要十分。TNパネル特有の視野角の狭さも気になりません。一番よかったのは、画素ピッチが0.27 mm→0.294 mmとなり、文字が大きく表示されること。液晶は日常使うものなので、我慢せず、自分に合ったものにすべきだと痛感。幸いなことにドット欠けもなく、いい買い物でした。

童友社1/64 ワゴンR FX-S Limited 

 はとボーズの愛車(実車)は、庶民のワゴンR。今、第4世代目ですが、自分が一番好きなのは第2世代目です。絶妙のラウンドを描くボディラインと特徴的なライトの形状がお気に入り。

 童友社のモデルは、残念ながら、第3世代目です。原点回帰なのか、第2世代目よりもスクエアなボディになってしまった。う〜ん。あの丸みがよかったんですけどね。ライト周りもなんかメリハリがありません。軽カーシリーズという企画はよいのですが、お馴染みの第2世代目をモデル化してほしかった…。あらためて京商コンビニシリーズから出してくれませんかね〜。

ワゴンR RR

ワゴンR RR

ワゴンR RR

ワゴンR RR

ワゴンR RR

童友社 軽カーcollection SUZUKI編 2008年3月発売 価格450円(税抜)

 愛車を中古のワゴンR(80周年記念車 FX-Tエアロ)に決めたのは、車体価格や維持費などのコスト面もさることながら、雑誌の写真で見た、ヨーロッパの古い石畳に止めてある白いワゴンRの美しい佇まいに魅せられたから。白のワゴンは営業車っぽいかと思いきや、黒いスモークガラスとのコントラストがラグジュアリーでめちゃ格好よかったのです。控えめながら、純正のエアロパーツをまとっています。

スズキ80周年記念車 ワゴンR FX-Tエアロ

スズキ80周年記念車 ワゴンR FX-Tエアロ

 でも、乗り心地はあまりよくありません。ベンチシートというのがどうも身体に馴染まなくて…。カーブでハンドルを切ると身体がズレちゃんですよね。結構、疲れます。結局、運転席のみ、一番廉価なレカロシート「LX-VSエリッセ2」に取り替えました。ちなみにワゴンRスティングレーの運転席にも座ったことがあるのですが、これは乗り心地よさそうでした。フロントのデザインが好みじゃないけど。

レカロシート LX-VSエリッセ2

京商1/64 シェルビーコブラ427 S/C 

 60年代アメリカを代表するモンスター・スポーツ「コブラ」。京商のフラッグシップ・モデルでもあります。近年、実車のレプリカモデルが発売されたとか。映画「レッドライン」(2007)でサリーンS7とともに、初めて目にしました。しかし、このモデル、フロント・ウィンドウが分厚くてちょっと違和感がありますね。

シェルビーコブラ427 S/C

シェルビーコブラ427 S/C

シェルビーコブラ427 S/C

シェルビーコブラ427 S/C

第31弾 サークルKサンクス限定 2008年11月18日発売 470円(税込)

シェルビーコブラ427
全長:3962mm
全幅:1727mm
全高:1245mm
車両重量:1068Kg

京商1/64 シボレー カマロZ28 

 毎日出社途中の自販機で100円の天然水のペットボトル(500ml)を買うのが日課です。ただの水に1ヶ月で100円×5日×4週間=2,000円もかかります。子どもの頃、夏場、郷里では水道水が滅茶冷たくて旨かったのに…今や水は自販機で買い求めるご時世…隔世の感があります。また、空のペットボトルの廃棄が資源の無駄です。何とかならんかと思っていたら、自宅の近所のスーパーの店内の専用機で水が汲める無料サービスがあるのを知り、使い始めました。ただし、事前に空の専用ボトル(2L or 4L)を500円で買わないとダメなんですけどね。
 この水、ミネラルウォーターというわけでもないみたいなんだけど、水道水に比べて旨し! 市販の天然水とも遜色なし。これで毎日の水代は浮かすことができるのですが、週1回、スーパーまで水を汲みに行くのが面倒なのです。まあ、アフリカの子が井戸水を汲みに行くのを思えば屁でもないことですけど。

 閑話休題。映画『トランスフォーマー』で主人公を守護するオートボットが「カマロ」ということで、京商USAスポーツカーシリーズより「シボレー カマロZ28」です。引き運が悪く、カマロばっか色違いで沢山たまったんだけど、この派手なオレンジ+黒のストライプのボディはなかなかファンキーで悪くないですね。大ぶりでいかにもアメ車って感じ。

シボレー カマロZ28

シボレー カマロZ28

シボレー カマロZ28

シボレー カマロZ28

第31弾 サークルKサンクス限定 2008年11月18日発売 470円(税込)

シボレー カマロZ28
全長:4690mm
全幅:1840mm
全高:1300mm
ホイールベース:2746mm
車両重量:1424kg