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京商1/64 アストンマーティン ラピードS 

 京商×サンクスのアストンマーティンミニカーコレクションより、ラピードSです。2010年発売のラピードの2代目2013年モデル。4人乗り4ドアのスポーツセダンとのこと。でも、形はほとんどいっしょ。ある意味スゴイよね。

 アストンマーティンのエントリーモデルが「ヴァンテージ」、トップモデルが「ヴァンキッシュ」なんですね。

アストンマーティン ラピードS

アストンマーティン ラピードS

アストンマーティン ラピードS

アストンマーティン ラピードS

アストンマーティン ラピードS

 後ろのドアは狭くて窮屈そう。後部座席もセミパケットシートなのね。
アストンマーティン ラピードS

第62弾 アストンマーティン ミニカーコレクション(全8車種)
サークルKサンクス限定 2013年11月12日発売 価格590円(税込)
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京商1/64 アストンマーティンDBS カーボン・エディション 

 京商×サンクスのアストンマーティンミニカーコレクションよりDBSカーボンのフレームオレンジです。一発目で派手なカラーが出たので気をよくしたが、どれも似たり寄ったりのデザインで車種の違いがようわからん。

 2011年フランクフルト・モーターショーでお披露目されたDBSの新モデル。カーボン・エディションという名が示すとおり、カーボンファイバーを多用しているそうです。ウイングミラーやリアライトクラスターまでもカーボン製。価格はクーペが2260万円だとか。

アストンマーティンDBS カーボン・エディション

アストンマーティンDBS カーボン・エディション

アストンマーティンDBS カーボン・エディション

アストンマーティンDBS カーボン・エディション

アストンマーティンDBS カーボン・エディション

第62弾 アストンマーティン ミニカーコレクション(全8車種)
サークルKサンクス限定 2013年11月12日発売 価格590円(税込)

京商1/64 ランボルギーニ・ミウラ・コンセプト 

 京商×サンクスのランボ3よりミウラ・コンセプトの再掲(撮り直し)です。ミウラ40周年にあたる2006年、デトロイト・オートショーにて公開されたミウラ・コンセプト。60~70年代のミウラに比べ、マッシブなボディが特徴。こっちの方が好みかな。

ランボルギーニ・ミウラ・コンセプト

ランボルギーニ・ミウラ・コンセプト

ランボルギーニ・ミウラ・コンセプト

ランボルギーニ・ミウラ・コンセプト

ランボルギーニ・ミウラ・コンセプト

ランボルギーニ・ミウラ・コンセプト

第44弾 ランボルギーニ ミニカーコレクション3(全10車種+α)
サークルKサンクス限定 2010年8月3日発売 価格490円(税込)

京商1/64 フェラーリ エンツォ GT コンセプト 

 京商×サンクスのフェラーリ8より、エンツォ GT コンセプトの再掲(撮り直し)です。コンセプトカーってことで実車はないのかな~と思いきや…ネット上で写真を発見。やっぱりライト類は付いてないんだ。

 ミニカー自体はちとメタボリックな印象。白はどうも撮影が難しい。飛びまくるな~。マイナス補正しなかったっけ。

フェラーリ エンツォ GT コンセプト

フェラーリ エンツォ GT コンセプト

フェラーリ エンツォ GT コンセプト

フェラーリ エンツォ GT コンセプト

フェラーリ エンツォ GT コンセプト

フェラーリ エンツォ GT コンセプト

京商 第49弾 フェラーリ ミニカーコレクション8(全8種)
サークルKサンクス限定 2011年7月5日発売 500円(税込)

月刊ヤングエース 2013年12月号 付録:アスカフィギュア 

 月刊ヤングエース2013年12月号の付録、貞本エヴァ「アスカフィギュア」です。普段、この手の漫画雑誌は全く読んだことがないんだが、海洋堂とのコラボフィギュアの出来がよいので、店頭で思わず衝動買い。これで690円は安い。

 小っこいフィギュアだけど、髪の毛の流れるような表現がスゴイな~。

月刊ヤングエース 2013年12月号 付録:アスカフィギュア

月刊ヤングエース 2013年12月号 付録:アスカフィギュア

月刊ヤングエース 2013年12月号 付録:アスカフィギュア

月刊ヤングエース 2013年12月号 付録:アスカフィギュア

月刊ヤングエース 2013年12月号 付録:アスカフィギュア

月刊ヤングエース 2013年12月号 付録:アスカフィギュア
KADOKAWA 2013年11月2日発売 定価690円(税込)


UCC 「永遠の0」コレクション 

 UCC THE DEEP BLACK無糖1缶に1個付いてくる「永遠の0」コレクション。ちょうど今夏、学生時代の先輩が上京してきて一杯飲んだとき、百田尚樹「永遠の0」は泣ける!と聞いて興味を持ち、読んだ後だった。小説はやや通俗的な感じもするが、確かにラストはグッとこみ上げるものがあって…泣けた。

 零戦のことをほとんど知らなかったが、軽くて抜群の旋回性能を誇り、長時間飛行できる直掩機(ちょくえんき)として設計されたらしい。設計者は、三菱重工業の堀越二郎。ジブリ「風立ちぬ」の主人公のモデルにもなった人。海軍に正式採用されたのが皇紀2600年7月(昭和15年7月)ということで零にちなんで「零式」と命名されたとか。

 言われてみれば確かに零戦はシンプルで機影が美しい。後継の紫電改はややマッチョな感じ。

 ▼零戦二一型 赤城搭載機
零戦二一型 赤城搭載機

 胴体に増槽(増設燃料タンク)が付いてる初期の零戦
零戦二一型 赤城搭載機


 ▼零戦五二型 721空 神雷部隊(後期の量産タイプ零戦)
零戦五二型 721空 神雷部隊


 ▼紫電二一型甲 剣部隊(通称、紫電改)
紫電二一型甲 剣部隊


 ▼彗星三三型 601空 本土
彗星三三型 601空 本土

「永遠の0」コレクション


「永遠の0」コレクション 全6種 組立式モデル
2013年10月8日(火)~


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